新聞・雑誌掲載記事など

1. 小関哲代表が小値賀島へ案内した知日派米国人、アレックス・カー氏の朝日新聞へのコメント

2. 2007年ピープル・トゥ・ピープル(PTP)プログラム世界一評価を受け、長崎県知事に同団体からの感謝状を

  手渡す小関代表。

3.  PTPプログラムの成功要因・波及効果についてのインタビュー。

    ●  長崎新聞 インタビュー 2008年1月25日

4.  日本経団連 「経済トレンド」誌 2009年1月号寄稿 「人材育成とは次代への手紙である」

   ● 日本経団連  『経済トレンド』誌 2009年1月号  

5.  ナショナル・ジオグラフィック誌

  全世界850万人の購読者を誇る世界最大の教養雑誌。同キッズ誌の副編集長Rainer Jenss氏一家が08秋

  平戸・小値賀・長崎を訪れ、5日間に渡り私たちのプログラムを体験した。

 

報告書・事業企画書など

1.  2007年度ピープルトゥピープル(PTP)学生大使プログラムの事後報告書。

    内容は、プログラムの概要・分析および考察、計5泊6日の各プログラムの紹介、将来に向けた提案など。

2.  「小さな世界学校・2100年世界トラスト構想」

  長崎県庁主催の地域活性政策コンペ 「長崎夢プロジェクト」にて、全国167件中 “第2位” にあたる奨励賞を

  受賞。自然豊かな地に国内外の「志ある若者」を集め、新時代の「社会ビジネス・社会起業家」育成拠点を築く。